| 原作 | 天樹征丸、金成陽三郎 |
| 作画 | さとうふみや |
| 題名 | 金田一少年の事件簿(FILEシリーズ) |
| 出版社 | 講談社 |
| 掲載誌 | 週刊少年マガジン |
| 連載期間 | 1992年~ |
| 巻数 | 全34巻(※講談社漫画文庫版) |
| ジャンル | 少年漫画、推理・ミステリー |
| タグ | トイレパンチラパンツ・ズボンおろし微リョナ死体 |
| エロ度 | |
| おすすめ度 |
「金田一少年の事件簿(Fileシリーズ)」錬金術殺人事件のエロ・サービスシーン
鬼沢 龍子|トイレ後に殺される
| キャラ | 鬼沢 龍子(36) |
| 収録回 | 33巻「錬金術殺人事件⑥」 |
| タグ | トイレパンチラパンツ・ズボンおろし微リョナ死体 |
引用: 講談社 / 天樹征丸・さとうふみや「金田一少年の事件簿(File)」33巻
テレビディレクターの鬼沢龍子。
断崖絶壁の孤島の財宝の眠る島《恋琴島》で連続殺人事件が発生した際、つまみに何か仕込まれたのか腹痛を感じてトイレに立ちますが、犯人に襲われることを危惧し包丁を持ってトイレへ。
引用: 講談社 / 天樹征丸・さとうふみや「金田一少年の事件簿(File)」33巻
しかし、用を足してズボンを上げたところで、天井の蓋が開き犯人が──。犯人は排泄まで待ってくれていた模様。
引用: 講談社 / 天樹征丸・さとうふみや「金田一少年の事件簿(File)」33巻
物音に気付いて上を向く鬼沢でしたが、瞬く間に剣で首を貫かれて殺されるという惨い死に方をします。
なお、ズボンを上げるまでは待ってくれなかった模様。
鬼沢 龍子|トイレで死体発見
| キャラ | 鬼沢 龍子(36) |
| 収録回 | 33巻「錬金術殺人事件⑦」 |
| タグ | トイレパンチラ微リョナ死体 |
引用: 講談社 / 天樹征丸・さとうふみや「金田一少年の事件簿(File)」33巻
その後、トイレで鬼沢の死体が発見されますが、ズボンを上げ終えていなかったので少しパンツが見えている状態。
用を終えた後でなければもっと尊厳破壊されていたかと思うと、ある意味救われた被害者です。
まとめ
以上「金田一少年の事件簿(Fileシリーズ)」錬金術殺人事件のエロ・サービスシーンでした。




