| 作者 | 永田晃一 |
| 題名 | 鬼門街 |
| 出版社 | 少年画報社 |
| 掲載誌 | ヤングキング |
| 連載期間 | 2015年~2023年 |
| 巻数 | 全15巻 |
| ジャンル | 特殊能力、バトル |
| タグ | たくし上げオナニーフェラ未遂モブ乳揉み乳首半裸命乞い手マン |
| エロ度 | |
| おすすめ度 |
永田晃一「鬼門街」エロ・サービスシーンPART③
モブ|放火魔に捕まり命乞いオナニー
| キャラ | モブ |
| 収録回 | 9巻5話「聖戦」 9巻7話「ボーナスステージ」 |
| タグ | モブ命乞いフェラ未遂たくし上げオナニー乳揉み乳首半裸手マン |
引用:少年画報社 / 永田晃一「鬼門街」9巻
ここ一ヵ月、中野区を中心に25件の火事が相次ぎ同一犯による放火を懸念する報道が流れる中、放火現場で放火魔と遭遇してしまった不運な女性。
引用:少年画報社 / 永田晃一「鬼門街」9巻
女性は中野連続放火事件の犯人と直感し逃げ出しますが、すぐに捕まり、女性の部屋まで案内されます。
そして、女性の部屋で二人きりになると、顔を見られたため殺害すると宣言する放火魔。女性は何とか助かろうと顔色を窺いつつ逃げ出す機会を捜します。
引用:少年画報社 / 永田晃一「鬼門街」9巻
放火魔の話を聞き、時間を稼ぐために部屋にあったゲームで接待プレイするなど、懸命に生存ルートを模索する女性ですが、死への恐怖心から体が震える模様。あの時電車を一本遅らせていれば…などなど、真っすぐ帰宅したことを後悔します。
引用:少年画報社 / 永田晃一「鬼門街」9巻
そんな中、女性は食器を片付けるふりをしてフォークを掴み振り被るものの、狙いを外して奇襲失敗。放火魔からいよいよ殺されそうになると、泣きながら謝罪し、警察にも言わないと命乞い。
そして、「お願いです!助けてください!私、なんでもしますから!」と唐突に放火魔のズボンのベルトを外すと男性器を取り出す女性。
引用:少年画報社 / 永田晃一「鬼門街」9巻
男性器を掴み「なんでも…私…なんでもしますから…」と口で奉仕を始めようとしますが…。
放火魔はインポなので生身の女に興味がないといってやめさせられる模様。
引用:少年画報社 / 永田晃一「鬼門街」9巻
しかし、放火魔は最後のゲームとしてチャンスをあげることに。ルールは「放火魔の男性器を勃起させられたら女性の勝ち」というもので、制限時間10分以内に放火魔に触れずに勃起させれば見逃すといいます。
女性は少し考えるも決断しゲームを開始。放火魔に触れずに勃起させるため、目の前で性器を露出しオナニーを始め、喘ぎ声をあげます。
引用:少年画報社 / 永田晃一「鬼門街」9巻
放火魔が見ている前で必死に手を動かして喘ぎ声を聞かせる女性。
引用:少年画報社 / 永田晃一「鬼門街」9巻
そして、絶頂し床に倒れる女性ですが…。
放火魔は勃起していないほか、放火魔は女性の股間に手を当てて濡れていないことを確認し、女性が演技で絶頂したフリをしていたことを暴きます。
引用:少年画報社 / 永田晃一「鬼門街」9巻
放火魔はベルトを戻してズボンを履くと、女性に向けて「何か言い残した事はあるかい?」と訊ねますが、女性は「地獄に堕ちやがれこのインポヤローが!!」と最大限の罵倒を突きつけるのでした。
なお、次の回で拘束された状態で部屋に火をつけられますが、かけつけた主人公に救出され助かります。
まとめ
以上「鬼門街」エロ・サービスシーンPART③でした。









