| 漫画 原作 キャラクター原案 |
高野いつき 桂かすが さめだ小判 |
| 題名 | ニートだけどハロワにいったら異世界につれてかれた |
| 出版社 | キルタイムコミュニケーション |
| 掲載誌 | コミックヴァルキリー |
| 連載期間 | 2018年~ |
| 巻数 | 既刊14巻 |
| ジャンル | 異世界、ファンタジー、バトル、アクション、小説家になろう |
| タグ | バスタオルモブロリ乳当て事後奴隷巨乳異種族裸貧乳風呂 / 入浴 |
| エロ度 | |
| おすすめ度 |
桂かすが・高野いつき「ニートだけどハロワにいったら異世界につれてかれた」エロ・サービスシーンPART①
アンジェラ|腕に胸が当たる
| キャラ | アンジェラ(20) |
| 収録回 | 1巻5話 |
| タグ | 巨乳乳当て |
引用:キルタイムコミュニケーション / 桂かすが・高野いつき「ニートだけどハロワにいったら異世界につれてかれた」1巻
アンジェラの頼みで回復魔法の練習のついでに治療院の手伝いをすることになったマサル。治療院の子供達に回復魔法の練習に無料で回復するという旨を宣伝してもらったことから、普段治療が受けられない多くの人達が参列。
引用:キルタイムコミュニケーション / 桂かすが・高野いつき「ニートだけどハロワにいったら異世界につれてかれた」1巻
あまりの多さに逃げ出そうとするマサルですが、アンジェラに引きずられる際に腕に胸の感触があたったため、逃げるタイミングを逃すことに。
アンジェラ|入浴シーン
| キャラ | アンジェラ(20) |
| 収録回 | 1巻6話 |
| タグ | 巨乳裸風呂 / 入浴 |
引用:キルタイムコミュニケーション / 桂かすが・高野いつき「ニートだけどハロワにいったら異世界につれてかれた」1巻
大猪を手土産に治療院にやってきたマサル。
しかし、アンジェラに体臭を嗅がれると浄化魔法は表面的な汚れしか落とせないことを知ります。そのため、不潔は粛清という名目でマサルは治療院の風呂を借りて綺麗にするよう言われ、子供達に連れていかれて風呂に入ることに。
こうして、久しぶりに石鹸を使用し風呂を堪能したマサルと入れ替わるように風呂に入るアンジェラ。
この時、マサルはこれが漫画やアニメなら今頃アンジェラの入浴シーンが流れているのではと閃きますが、どのみちマサル視点では見られないと悟り悲しみの涙を流します。
サティ、モブ|奴隷商
| キャラ | サティ モブ |
| 収録回 | 2巻10話・11話 |
| タグ | 異種族ロリモブ奴隷巨乳貧乳 |
引用:キルタイムコミュニケーション / 桂かすが・高野いつき「ニートだけどハロワにいったら異世界につれてかれた」2巻
奴隷商の寝室で眠る獣人・サティ。
引用:キルタイムコミュニケーション / 桂かすが・高野いつき「ニートだけどハロワにいったら異世界につれてかれた」2巻
クルックに頼まれて奴隷商に付き添うことになったマサルですが、クルックは緊張からトイレへ。その間、マサルは店主のすすめで奴隷を見ることに。
店主の合図で多くの奴隷がやってきます。
引用:キルタイムコミュニケーション / 桂かすが・高野いつき「ニートだけどハロワにいったら異世界につれてかれた」2巻
そんな中、獣人サティの目線に違和感を覚えたマサルが店主に訊ねると、店主はサティは優秀な身体能力がありながら目が弱いという欠点があることを話します。
そして、売れ残った奴隷はまずは娼館で慰み者となり、その先は鉱山送りとなり過酷な労働で長生きは難しいことを伝えます。
なお、店主は獣人の耳のよさを利用してわざとマサルに耳打ちし、それを聞いたサティが必死に自分を売り込んだことでマサルは同情心からサティを購入することになります。
サティ、セルマ|バスタオル入浴シーン
| キャラ | サティ セルマ |
| 収録回 | 2巻13話 |
| タグ | 異種族奴隷バスタオル貧乳乳当て |
引用:キルタイムコミュニケーション / 桂かすが・高野いつき「ニートだけどハロワにいったら異世界につれてかれた」2巻
晩に風呂で疲れをとっていたマサル。
そこへバスタオル姿のサティが入ってきて背中を流すと申し出るも、マサルはてんぱってしまいます。
引用:キルタイムコミュニケーション / 桂かすが・高野いつき「ニートだけどハロワにいったら異世界につれてかれた」2巻
なお、奴隷商にいた頃に親切にしてくれたセルマと言う女性が『女の奴隷は男性のご主人様を慰めるもの』と教えてくれた模様。
しかし、マサルはサティを直視せず自分の故郷には奴隷制度がなく慰めて貰う習慣もないことを告白し『サティにはもっと自分の事を大切にして欲しい』と諭します。
引用:キルタイムコミュニケーション / 桂かすが・高野いつき「ニートだけどハロワにいったら異世界につれてかれた」2巻
また、冒険者になりたいというサティに対し当初は危険な仕事をさせたくないという思いで冒険者になることだけは禁止していたマサルですが、やはりサティの気持ちの方が大事だと心変わりし冒険者になることを認めます。
するとサティは歓喜を示すようにマサルに抱き付くことに。このせいで、マサルは背中に胸の感触を覚えて理性崩壊の危機に陥るのでした。
アンジェラ|朝チュン事後
| キャラ | アンジェラ(20) |
| 収録回 | 2巻16話 |
| タグ | 巨乳裸事後 |
引用:キルタイムコミュニケーション / 桂かすが・高野いつき「ニートだけどハロワにいったら異世界につれてかれた」2巻
シオリィの街の北にある馬牧場がハーピーの群れの襲撃を受けたため冒険者ギルド総動員で討伐に向かい戦闘に。その最中、マサルはハーピーの群れを倒すための突破口を開く活躍をしますが、ハーピーに目を付けられたマサルは総攻撃を一人で受けることになり、マサルを助けるためにサティも負傷し『死』を実感。
その後、マサルは意識を失うもハーピー自体は駆け付けた騎士団とギルドで討伐に成功しますが、これがトラウマとなりマサルは引きこもることに。
そして、マサルを気にかけたアンジェラが面会にやってくると冒険者たちがマサルに感謝を述べていたことなどを伝え慰めると、マサルは堰を切るようにアンジェラの腕の中で号泣。
引用:キルタイムコミュニケーション / 桂かすが・高野いつき「ニートだけどハロワにいったら異世界につれてかれた」2巻
その後、マサルが泣き止み落ち着いたところでアンジェラは以前告白したことへの返事が欲しいと述べると、マサルは自分の心に正直になり「俺もアンジェラのことが好きだ」と返事を述べます。
すると、アンジェラは「だったらその証が欲しい」と顔を近づけると、二人は手を絡め──次のコマでは朝チュン。
裸の二人が目を覚ますコマが描かれました。
まとめ
以上「ニートだけどハロワにいったら異世界につれてかれた」エロ・サービスシーンPART①でした。











