| 原作 作画 |
藤見泰高 カミムラ晋作 |
| 題名 | ベクター・ケースファイル 稲穂の昆虫記 |
| 出版社 | 秋田書店 |
| 掲載誌 | チャンピオンRED |
| 連載期間 | 2006年~2010年 |
| 巻数 | 全10巻 |
| ジャンル | 昆虫 |
| タグ | JKJSパンチラパンツブラジャー下着乳首回想太もも巨乳更衣室水着着替え脱衣裸谷間貧乳風呂 / 入浴 |
| エロ度 | |
| おすすめ度 |
藤見泰高・カミムラ晋作「ベクター・ケースファイル 稲穂の昆虫記」エロ・サービスシーンPART②
北村 八重子|乳首あり入浴シーン&パンチラ
| キャラ | 北村 八重子(高2) |
| 収録回 | 2巻5話「呪いの音楽室」 |
| タグ | JK裸貧乳乳首風呂 / 入浴パンチラ |
引用:秋田書店 / 藤見泰高・カミムラ晋作「ベクター・ケースファイル 稲穂の昆虫記」2巻
稲穂のクラスメイトで軽音楽部の僕っ子女子。
昭和30年代、素晴らしい聴覚を持ち将来を約束された女子生徒が一部の生徒の反感を買いオープンリールに悪戯され鼓膜を破ることになり聴覚を負傷すると、人生に悲観し屋上から飛び降り自殺。以来、音楽に秀でた者は彼女に憑りつかれて耳元で囁かれる──という怪談を聞いて以降、耳に雑音が聞こえるようになった八重子。
軽音のライブ中にも起きたため、その晩、湯船に浸かりながら不安に思います。
引用:秋田書店 / 藤見泰高・カミムラ晋作「ベクター・ケースファイル 稲穂の昆虫記」2巻
しかし、入浴中にも雑音が聞こえてきたため気のせいではないことを確信します。
引用:秋田書店 / 藤見泰高・カミムラ晋作「ベクター・ケースファイル 稲穂の昆虫記」2巻
数日後、自分にのみ生じる度重なる心霊現象に『呪われている』と思い込んだ八重子は精神的に参ってしまい、呪いに殺されるくらいなら──と自ら屋上に向かい飛び降りようとします。
なお、呪いの音の正体はミミヒゼンダニが鼓膜を歩く音。調査の過程で自らも感染した稲穂が証明したことで、感染者は治療し解決にむかいました。
また、自殺したという女子生徒は噂で脚色されたものであり、当の女子生徒は普通に生きており、生活指導の水野が本人でした。
榎 稲穂|扉絵で下着姿
| キャラ | 榎 稲穂(高2) |
| 収録回 | 2巻6話「社会のゴミ」 |
| タグ | JK巨乳下着太もも |
引用:秋田書店 / 藤見泰高・カミムラ晋作「ベクター・ケースファイル 稲穂の昆虫記」2巻
扉絵で冷蔵庫に入るラフな格好の稲穂。
里美 あずさ|寝起きパジャマパンツ姿
| キャラ | 里美 あずさ(高2) |
| 収録回 | 2巻6話「社会のゴミ」 |
| タグ | JK巨乳谷間パンツ |
引用:秋田書店 / 藤見泰高・カミムラ晋作「ベクター・ケースファイル 稲穂の昆虫記」2巻
パジャマの上だけ着て下はパンツ一丁の寝起きのあずさ。
里美 かりん|スク水姿
| キャラ | 里美 かりん(小5) |
| 収録回 | 2巻8話「過去からの亡霊」 |
| タグ | JS水着回想裸風呂 / 入浴 |
引用:秋田書店 / 藤見泰高・カミムラ晋作「ベクター・ケースファイル 稲穂の昆虫記」2巻
夏祭りの夜、夜道を歩いていると川に落ちてしまったツヨシ。
しばらくすると少し背中が痒いと言うので、かりんは「濡れた水着も来たまんまだと痒くなるもんね」と共感します。
引用:秋田書店 / 藤見泰高・カミムラ晋作「ベクター・ケースファイル 稲穂の昆虫記」2巻
帰宅後、風呂に入る姉弟。
稲穂、あずさ、八重子、モブ|更衣室で着替え
| キャラ | 榎 稲穂(高2) 里美 あずさ(高2) 北村 八重子(高2) モブ |
| 収録回 | 2巻おまけ |
| タグ | JK巨乳貧乳乳首谷間パンツブラジャー下着水着着替え脱衣更衣室 |
引用:秋田書店 / 藤見泰高・カミムラ晋作「ベクター・ケースファイル 稲穂の昆虫記」2巻
2巻収録おまけマンガで稲穂のクラスの着替えシーン。
引用:秋田書店 / 藤見泰高・カミムラ晋作「ベクター・ケースファイル 稲穂の昆虫記」2巻
中には乳首が見えている生徒も。
まとめ
以上「ベクター・ケースファイル 稲穂の昆虫記」エロ・サービスシーンPART②でした。









