| 著者 | 高橋留美子 |
| 題名 | 犬夜叉 |
| 出版社 | 小学館 |
| 掲載誌 | 週刊少年サンデー |
| 連載期間 | 1996年~2008年 |
| 巻数 | 全56巻 |
| ジャンル | アクション、ファンタジー、妖怪、戦国時代 |
| タグ | JCセクハラレイプ未遂乳揉み服ビリ胸チラ谷間 |
| エロ度 | |
| おすすめ度 |
高橋留美子「犬夜叉」エロ・サービスシーンPART⑥
珊瑚|いい雰囲気の中でお尻を撫でる弥勒
| キャラ | 珊瑚(16) |
| 収録回 | 21巻9話 |
| タグ | セクハラ |
引用:小学館 / 高橋留美子「犬夜叉」21巻
戦に負けて逃げのびた落ち武者が住みついたという山。その中に落ちのびた姫がおり、やがて傷ついた落ち武者たちは亡くなり最後の一人となった姫もそのまま死んでしまうと、怨念が妖怪化し村の男を誘い出し行方不明となる事件が。
たまたま村に立ち寄った犬夜叉一行ですが、弥勒と珊瑚が妖怪退治をして見事解決するも、相手が姫の妖怪ということで妙な嫉妬心でついていった珊瑚は結局弥勒一人で問題なく片付いてしまったことから自分の行動を顧みて落ち込んでしまいます。
引用:小学館 / 高橋留美子「犬夜叉」21巻
珊瑚を励ましにきた弥勒は自分の実を案じて同行してくれた珊瑚に感謝を伝えると、手を握って「ほかのどんなおなごより…おまえに心配されるのが一番嬉しい」と一言。
珊瑚は赤くなって顔を逸らしてしまいますが、弥勒の視線は後ろを向いた珊瑚のお尻に…。
せっかくいい雰囲気でしたが弥勒のセクハラに目が覚めた珊瑚はビンタをおみまいするのでした。
珊瑚|胸を触る弥勒
| キャラ | 珊瑚(16) |
| 収録回 | 23巻6話「休息」 |
| タグ | 乳揉みセクハラ |
引用:小学館 / 高橋留美子「犬夜叉」23巻
奈落との戦いで弟・琥珀と再会するも再び逃してしまう犬夜叉一行。
後日、珊瑚は一人で琥珀のことを考えていると弥勒が様子を窺いにやってきますが、珍しく珊瑚の気持ちを汲んで早々に退散しようとします。
そのため、珊瑚は「なぐさめるフリしてなんかスケベなことするつもりなのかと…」と拍子抜けしますが、弥勒は「珊瑚、おまえ…待っていたなら早くそう言いなさい」とおもむろに珊瑚の胸を触るのでした。
当然ビンタされる弥勒でした。
日暮 かごめ|レイプ未遂に遭う
| キャラ | 日暮 かごめ |
| 収録回 | 25巻1話「霧骨」 |
| タグ | JCレイプ未遂 |
引用:小学館 / 高橋留美子「犬夜叉」25巻
七人隊・霧骨の毒で体の自由を奪われたかごめ。
弥勒たちとも引き離されたかごめは霧骨に連れ去られると、毒の煙幕で全滅した村の小屋に連れ込まれます。
引用:小学館 / 高橋留美子「犬夜叉」25巻
そして、「死ぬ前にいい思いさせてやるぜ、女」と言って動けないかごめにのしかかる霧骨。
しかし、珊瑚たちの助けが間に合ったので貞操は守られました。
珊瑚|お尻をなでる弥勒
| キャラ | 珊瑚(16) |
| 収録回 | 26巻10話「即身仏」 |
| タグ | セクハラ |
引用:小学館 / 高橋留美子「犬夜叉」26巻
白心上人が奈落の味方をして白霊山に匿っていることを突き止めた犬夜叉一行は、半妖の犬夜叉が立ち入る事のできない白霊山の中を調査すべく二手に別れることに。
しかし、かごめが心配していると弥勒は「心配いりません、かごめさま。さすがの私もここから先は珊瑚の尻をなでる余裕はありませんし」と言いながら珊瑚のお尻を撫でるのでした。
桔梗|奈落に体を裂かれて胸チラ
| キャラ | 桔梗 |
| 収録回 | 29巻3話「新しい身体」 |
| タグ | 服ビリ胸チラ谷間 |
引用:小学館 / 高橋留美子「犬夜叉」29巻
白霊山で新しい身体に組み替えた奈落と対峙する桔梗ですが、これまで桔梗に手出しできなかったはずの奈落は『人間の心』を分離することで容易に桔梗を切り裂くことができるように。
油断していた桔梗は骨と土でできた身体を裂かれてしまいます。
まとめ
以上「犬夜叉」エロ・サービスシーンPART⑥でした。







