| 著者 | 松本光司 |
| 題名 | 彼岸島 最後の47日間 |
| 出版社 | 講談社 |
| 掲載誌 | 週刊ヤングマガジン |
| 連載期間 | 2010年~2014年 |
| 巻数 | 全16巻 |
| ジャンル | ホラー、サバイバル、ギャグ |
| タグ | お尻お漏らしセックスモブ乳揉み乳舐め乳首対面座位手ブラ手マン拘束横乳猿轡異種族目隠し脱衣裸陰毛 |
| エロ度 | |
| おすすめ度 |
松本光司「彼岸島 最後の47日間」エロ・サービスシーンPART①
モブ|吸血鬼に捕まり血を吸われる全裸女性
| キャラ | モブ |
| 収録回 | 1巻8話「船」 |
| タグ | モブ裸乳首乳揉み陰毛目隠し猿轡拘束お漏らし |
引用:講談社 / 松本光司「彼岸島 最後の47日間」1巻
彼岸島に漂流し吸血鬼から逃げてきた亮介と和美は、明一行に出会い抵抗組織の集落で匿われることに。しかし、彼岸島で起きている事情を聞いた後、元人間の吸血鬼を平気で殺し拷問にかける人間軍に嫌悪感を覚えると、亮介は和美と二人で脱出するため西山の案内で港に停泊している船乗り場の下見へやってきます。
船を見つけたことで亮介はさっそく船を使おうと身を乗り出しますが、西山は「隠れろ、見つかるだろ」と亮介を捕まえ口を抑え、人差し指を立てます。
そして、森林に隠れて船着場の様子を窺っていると小屋から吸血鬼が数人出てきたかと思えば、拘束された全裸の女性が蹴飛ばされて外へ。
引用:講談社 / 松本光司「彼岸島 最後の47日間」1巻
地面に倒され何かを叫びますが猿轡のせいで何を言っているか不明。
引用:講談社 / 松本光司「彼岸島 最後の47日間」1巻
その女性に近づいた一人の吸血鬼は、後ろから首筋に噛みつくと胸を揉みながら血を吸い始めます。
女性は「ンーーーー」と声を上げるも、吸血鬼の特性により麻痺状態かつ失禁し抵抗できません。
モブ|亮介に救出される女性
| キャラ | モブ |
| 収録回 | 2巻10話「葛籠」 |
| タグ | モブ裸乳首横乳目隠し猿轡拘束 |
引用:講談社 / 松本光司「彼岸島 最後の47日間」2巻
女性が血を吸われているところ斧神が出現したため、吸血鬼は女性を葛籠に隠し、人間をいたぶっていることを隠蔽。斧神の存在に西山は驚愕しますが、亮介は西山の制止を振り切りこのまま船を奪って脱出する気満々でした。
しかし、亮介と和美が船に忍び込んだところエンジンキーが必要と知り、亮介はキーを探しに小屋へ侵入。物色している最中に葛籠から物音が聞こえたため開けてみると先程の女性を発見します。
引用:講談社 / 松本光司「彼岸島 最後の47日間」2巻
彼女を放っておけないと思った亮介は、葛籠から彼女を取り出し拘束を解除。
小屋から少し離れた先に西山がいるから助けてくれるはずだ──と伝えると、女性から感謝のハグをされ、照れる亮介でした。
和美|吸血鬼化
| キャラ | 和美 |
| 収録回 | 2巻13話「地下」 |
| タグ | 異種族裸陰毛乳首 |
引用:講談社 / 松本光司「彼岸島 最後の47日間」2巻
無謀にも船で脱出を計った亮介と和美でしたが、斧神に見つかり海上で船は損壊。さらに海中から現れた魚型の邪鬼の群れに囲まれ船は転覆し、二人は浜辺に打ち上げられることに。
その後、亮介は西山に発見されるも和美は吸血鬼に捕まり食事場へ連行されたようで、亮介は明に土下座し協力を頼むことに。亮介の頼みを引き受けた明は加藤を連れて食事場へ忍び込みますが、和美は生きていたものの吸血鬼となっていました。
和美|裸で抱き合う
| キャラ | 和美 |
| 収録回 | 2巻15話「放火」 |
| タグ | 異種族裸陰毛手ブラ |
引用:講談社 / 松本光司「彼岸島 最後の47日間」2巻
小屋の地下室で吸血鬼化した和美を発見した明と加藤は、その場での戦闘を避け地上へ引き返すと、扉を閉めて幽閉。加藤に重しになってもらい、明は亮介と合流し和美が既に感染し手遅れだったことを伝えます。
信じられないと走り出す亮介は、小屋に向かい加藤を発見。加藤が座っている扉の下から和美の声を聞いた亮介は、加藤と取っ組み合いし、その間に和美を地下から脱出させることに。
扉を開けて地下から全裸の和美が姿を現します。
引用:講談社 / 松本光司「彼岸島 最後の47日間」2巻
再会を喜び抱擁をかわす二人ですが、加藤は『今は症状が治まっているだけで、彼女は吸血鬼だぞ』と忠告します。
和美|感染した事実に絶望
| キャラ | 和美 |
| 収録回 | 2巻16話「権利」 |
| タグ | 異種族裸横乳乳首お尻陰毛 |
引用:講談社 / 松本光司「彼岸島 最後の47日間」2巻
どうやら和美は自分が吸血鬼していることに気付いていない様子。しばらく彼女を落ち着かせた後、亮介は小屋から脱出を考えますが、小屋に火の手が回ったタイミングで和美に発作が。
引用:講談社 / 松本光司「彼岸島 最後の47日間」2巻
吸血鬼となった和美は亮介を振り払い後ろにいた加藤に飛びつき血を吸います。
引用:講談社 / 松本光司「彼岸島 最後の47日間」2巻
唖然とその光景を見ていることしかできない亮介。
しかし、和美が加藤の血を満足に吸うと再び自我を取り戻し…。
引用:講談社 / 松本光司「彼岸島 最後の47日間」2巻
自分が感染し吸血鬼になったことを自覚し絶望します。
和美|亮介と和美のセックスシーン
| キャラ | 和美 |
| 収録回 | 2巻17話「逃亡」 |
| タグ | 異種族裸乳首お尻陰毛乳舐め手マン脱衣セックス対面座位 |
引用:講談社 / 松本光司「彼岸島 最後の47日間」2巻
亮介は和美を守るため明たちの前から逃亡。
逃げ込んだ集落の家で休息すると、二人きりになったことで亮介は我慢できず和美とことに及んでしまいます。
引用:講談社 / 松本光司「彼岸島 最後の47日間」2巻
せめて一度でいいから人間のお前を抱きたかったと独白しながら、吸血鬼となった和美に愛撫する亮介。
引用:講談社 / 松本光司「彼岸島 最後の47日間」2巻
なお、行為中に和美が再び発作。
引用:講談社 / 松本光司「彼岸島 最後の47日間」2巻
しかし、亮介は家の中でみつけた包丁で自身の腕に切り傷を入れると、滴る血を和美に差し出し、和美は亮介の血を舐めて発作を抑えるのでした。
まとめ
以上「彼岸島 最後の47日間」エロ・サービスシーンPART①でした。
















