| 原作 | さがら総 |
| キャラクター原案 | カントク |
| 作画 | お米軒 |
| 題名 | 変態王子と笑わない猫。 |
| 出版社 | KADOKAWA |
| 掲載誌 | 月刊コミックアライブ |
| 連載期間 | 2011年~2018年 |
| 巻数 | 全8巻 |
| ジャンル | ラブコメ、学園 |
| タグ | JCJKたくし上げパンツポロリラッキースケベロリ乳首回想妹姉姉妹更衣室着替え裸貧乳風呂 / 入浴 |
| エロ度 | |
| おすすめ度 |
お米軒「変態王子と笑わない猫。」単行本3巻のエロ・サービスシーン
筒隠 月子|3巻収録イラストでパンツ
| キャラ | 筒隠 月子 |
| 収録回 | 3巻収録イラスト |
| タグ | JK妹パンツ |
引用:KADOKAWA / さがら総・お米軒「変態王子と笑わない猫。」3巻
3巻収録カラーイラストで月子のパンツ見えイラスト。
筒隠 月子|着替え中にカーテンを開けられる
| キャラ | 筒隠 月子 |
| 収録回 | 3巻10話「気楽な王の斃し方②」 |
| タグ | JK妹裸貧乳更衣室着替えラッキースケベ |
引用:KADOKAWA / さがら総・お米軒「変態王子と笑わない猫。」3巻
前回のおさらいで冒頭で月子の着替えシーンを見てしまった陽人。
吃驚する陽人ですが月子の裸を網膜へ焼き付けている模様。なお、固まっているとすぐに月子にカーテンを閉められます。
筒隠 月子|つくしに月子の裸を見たと告げる陽人
| キャラ | 筒隠 月子 |
| 収録回 | 3巻12話「気楽な王の斃し方④」 |
| タグ | JK妹裸貧乳更衣室着替えラッキースケベ回想 |
引用:KADOKAWA / さがら総・お米軒「変態王子と笑わない猫。」3巻
月子に哀しい思考をさせる根本的な原因である筒隠つくしを倒すために、猫像の前に呼び出し月子を賭けて勝負をしかける陽人。
月子を愛しているからつくしに勝って正式に月子の兄になると宣言する陽人ですが、月子との思い出として『月子を押し倒したこと』『押し倒されたこと』『ラブホテルに行ったこと』そして『生まれたままの姿を見たこと』をあげます。
筒隠 月子|幼少期にお風呂でほくろの数をかぞえあったというつくしの回想
| キャラ | 筒隠 月子 |
| 収録回 | 3巻12話「気楽な王の斃し方④」 |
| タグ | 回想ロリ妹姉姉妹裸風呂 / 入浴 |
引用:KADOKAWA / さがら総・お米軒「変態王子と笑わない猫。」3巻
月子の思い出を語る陽人に対して「それで思い出を語るなど片腹痛いわ」とカウンターを仕掛けるつくし。
つくしは幼少期に「風呂でほくろの数をかぞえあったことがある」と暴露します。
これにはさすがの陽人も絶句。さらに月子のおねしょの布団を洗ったことや、おねしょをとめるおまじない探しに難儀したという強烈なエピソードも。
なお、二人は恥ずかしいエピソードを赤裸々にされた月子に怒られる模様。
筒隠 月子|キティちゃんパンツ
| キャラ | 筒隠 月子 |
| 収録回 | 3巻0話「月光ロストワールド」 |
| タグ | JC妹パンツラッキースケベ |
引用:KADOKAWA / さがら総・お米軒「変態王子と笑わない猫。」3巻
今年(作中時間の年)の三月、高校一年生の終わりの月の初めの日、陽人は陸上部の校外フリーランニングから逃れるために月見保育園へ避難しました。
しかし、そこにいたのは鬼のお面を懸けた女の子(当時中学生の月子)であり、この日をきっかけに陽人はランニングのたびに鬼の女の子に会いに行くことが日課に。
そんなある日、死ぬ思いでランニングから逃げてくると、地面に寝転んでいるところに鬼の女の子が。地面に寝そべっていたため、スカートの下からキティちゃんのパンツが見えます。
筒隠 月子|おっぱいポロリ
| キャラ | 筒隠 月子 |
| 収録回 | 3巻0話「月光ロストワールド」 |
| タグ | JC妹たくし上げ貧乳乳首ポロリラッキースケベ |
引用:KADOKAWA / さがら総・お米軒「変態王子と笑わない猫。」3巻
ある日、いつものようにランニングから逃げて保育園へやってきた陽人ですが、鬼の女の子は何やら慌てふためいていました。
どうやら服の中に虫が入ったようで、虫を取ってほしいと服をたくし上げる女の子。
しかし、陽人は女の子のおへそに興味を示すと指でつつきます。思わず声が出る女の子ですが、陽人はお構いなく指でおへそをつついて楽しそうな表情。
が、よほどくすぐったいのか女の子は思い切り腕をバンザイする形に振り上げると、一緒にシャツも上がってしまいおっぱいが丸出しになってしまうのでした。
なお、颯爽と立ち去ろうとした陽人ですが、懲罰という名の制裁を受ける模様。
まとめ
以上「変態王子と笑わない猫。」3巻のエロ・サービスシーンでした。






