| 著者 | 岡田卓也 |
| 題名 | 動物人間 |
| 出版社 | 白泉社 |
| 掲載誌 | ヤングアニマル |
| 連載期間 | 2023年~ |
| 巻数 | 既刊3巻 |
| ジャンル | ファンタジー、ミステリー、ホラー、動物、微グロ |
| タグ | モブレイプ乳首微リョナ異種姦裸 |
| エロ度 | |
| おすすめ度 |
岡田卓也「動物人間」エロ・サービスシーン
モブ|動物人間にレイプ・殺害される
| キャラ | モブ |
| 収録回 | 1巻3話 |
| タグ |
引用:白泉社 / 岡田卓也「動物人間」1巻
山道で車の横転事故に遭った父娘は、動物の頭部をした変わった人達に助けられ治療のついでに目一杯歓迎を受けますが、そこは厩舎で人間を家畜する動物人間の集落であり、父はやがて屠殺されてしまいます。
しかし、父は動物人間のネロとして転生し人間だった記憶を取り戻してしまいます。
そのことを仲の良い同僚(動物人間)に話すも信じてもらえず。父もまた自分が何者なのか、本当に自分は人間だったのか、娘も自分と同じように食べられて動物になっているのか──記憶があっても証拠がないため困惑し外を徘徊することに。
すると、何やら声が聞こえたので見てみると…。
引用:白泉社 / 岡田卓也「動物人間」1巻
牛かロバのような動物人間が往来の場で人間の女性を犯していました。
引用:白泉社 / 岡田卓也「動物人間」1巻
夜なので人通りがないとは言え、人目も気にせず一心不乱に腰を打ち付ける動物人間。
父が「おい、あんた何やってる」と声を掛けると、その動物人間は父に気付くなり「少々お待ちを」と一言添えてピストンを早めます。
女性は何やら父に向けて喋っているようでが動物人間の雄叫びが大きすぎて聞き取れず。また、父はこの異常な光景を前に逃げ出してしまいます。
引用:白泉社 / 岡田卓也「動物人間」1巻
その後、至る場所で動物人間が人間を家畜やペットのように扱っているところを目にする父は精神状態が限界を迎えますが…。再び最初の動物人間のところへ戻っていきます。
動物人間は行為を終えた後なのか煙草で一服していましたが父が戻って来るなり「まさか試したくなった?あんたも好きだね~」と意気揚々と先程の人間の女性のところへ案内します。
先程女性を犯していた台の上で女性は横たわったまま。しかし、動物人間が煙草をお腹に押し付けるも反応がなく、どうやら動物人間の激しい突き上げで完全に壊れてしまったとのこと。
引用:白泉社 / 岡田卓也「動物人間」1巻
すると、動物人間は動かない女性に対して「起きろ、おい、オラッ」と何度も拳を叩きつけるのでした。
なお、女性の明確な死亡描写はありませんが、おそらく動物人間の殴打によって死亡したと思われます。
まとめ
以上「動物人間」エロ・サービスシーンでした。





