| 漫画 原作 キャラクター原案 |
青乃下 まきしま鈴木 ヤッペン |
| 題名 | 日本へようこそエルフさん。 |
| 出版社 | ホビージャパン |
| 掲載誌 | コミックファイア |
| 連載期間 | 2018年~ |
| 巻数 | 既刊12巻(2025年) |
| ジャンル | 小説家になろう、異世界、ファンタジー |
| タグ | お尻エルフパンチララッキースケベ下着乳当て太もも横乳着替え裸谷間風呂 / 入浴鼠径部 |
| エロ度 | |
| おすすめ度 |
まきしま鈴木・青乃下「日本へようこそエルフさん。」エロ・サービスシーンPART①
マリー|裸で日本のカズヒホのベッドで目覚める
| キャラ | マリー / マリアーベル |
| 収録回 | 1巻1話「こんにちは、エルフさん」 |
| タグ | エルフ太もも鼠径部裸谷間ラッキースケベ |
引用:ホビージャパン / まきしま鈴木・青乃下「日本へようこそエルフさん。」1巻
現実世界で眠ると行き来できる異世界にて、カズヒホの冒険者仲間となるエルフの女性。年齢は百歳を超えています。カズヒホの手作り弁当が好物。
引用:ホビージャパン / まきしま鈴木・青乃下「日本へようこそエルフさん。」1巻
ある日、ナズルナズル遺跡の最奥にて産卵期の竜と邂逅するも刺激してしまったのか起こしてしまいブレスで焼き殺されてしまう二人。
引用:ホビージャパン / まきしま鈴木・青乃下「日本へようこそエルフさん。」1巻
しかし、カズヒホは夢の中の異世界で死ぬと日本で目覚めるという力が働くため、竜のブレスで焼き殺されたと思った次の瞬間には自室のベッドで起床。
ところが、ふと横を見ると布団の中に裸の女性が。
引用:ホビージャパン / まきしま鈴木・青乃下「日本へようこそエルフさん。」1巻
どうやら死ぬ前にマリーを抱き締めていたため、カズヒホに及ぶ力がマリーにも及び日本へ連れ帰ってしまった様子。
ただし、夢の中の異世界の物は現実の日本へ持ち帰れないのでマリーの装飾品はなく裸に。
マリー|全裸ではしゃぐ&抱き付く
| キャラ | マリー / マリアーベル |
| 収録回 | 1巻2話「日本へようこそ、エルフさん-1」 |
| タグ | エルフ裸谷間お尻横乳太もも乳当てラッキースケベ着替え下着パンチラ |
引用:ホビージャパン / まきしま鈴木・青乃下「日本へようこそエルフさん。」1巻
扉絵で全裸のマリーのイラスト。
引用:ホビージャパン / まきしま鈴木・青乃下「日本へようこそエルフさん。」1巻
1話の続きで、まだ事態を飲み込めていない寝起きのマリー。
なお、カズヒホは異世界だと時間の進みが遅いのか少年から青年ほどの外見ですが、現実だと社会人。マリーは現実でのカズヒホの容姿を見て少し混乱してしまいます。
引用:ホビージャパン / まきしま鈴木・青乃下「日本へようこそエルフさん。」1巻
しかし、話しているとカズヒホが視線を逸らすので、ふと視線を下げてみると自分が裸だとようやく気付くマリー。悲鳴を上げた後、近くになった毛布にくるまり体を隠します。
なお、怒りながら説明を要求し、カズヒホは事の次第を話し始めるのでした。
引用:ホビージャパン / まきしま鈴木・青乃下「日本へようこそエルフさん。」1巻
その後、仕事を休んで彼女の着替えや下着類を買って戻って来たカズヒホ。自宅に戻るとマリーが窓辺から外を見て黄昏ていたので異世界に飛んできたショックを受けているのと思い気遣うカズヒホでしたが、マリーは初めてみる日本の都市を前に感激していただけの模様。
なお、部屋から見える塔が気になったマリーに、カズヒホがスカイツリーだと説明しながら案内すると申し出ると、嬉しさのあまり自分が裸なのを忘れてカズヒホに飛びつくマリー。
抱擁後に裸であることを思い出しビンタをかますのでした。
引用:ホビージャパン / まきしま鈴木・青乃下「日本へようこそエルフさん。」1巻
その後、カズヒホが買ってきた洋服や下着に着替えるマリー。
引用:ホビージャパン / まきしま鈴木・青乃下「日本へようこそエルフさん。」1巻
ミニスカからのパンチラ。
マリー|入浴シーン
| キャラ | マリー / マリアーベル |
| 収録回 | 1巻4話「日本へようこそ、エルフさん-3」 |
| タグ | エルフ裸谷間風呂 / 入浴 |
引用:ホビージャパン / まきしま鈴木・青乃下「日本へようこそエルフさん。」1巻
カズヒホに日本を案内してもらい楽しみつくしたマリー。カズヒホのマンションに帰宅後、お風呂で汗を流し湯船に浸かって疲れを癒やします。
引用:ホビージャパン / まきしま鈴木・青乃下「日本へようこそエルフさん。」1巻
入浴中、カズヒホに『もし帰れない時には一緒に暮らすっていうのはどう?』と言われたことを思い出しまんざらでもない様子のマリー。
まとめ
以上「日本へようこそエルフさん。」エロ・サービスシーンPART①でした。












