| 原作 作画 キャラクター原案 |
右薙光介 ユーリ すーぱーぞんび |
| 題名 | Aランクパーティを離脱した俺は、元教え子たちと迷宮深部を目指す。 |
| 出版社 | 講談社 |
| 掲載誌 | マガジンポケット |
| 連載期間 | 2021年~ |
| 巻数 | 既刊11巻 |
| ジャンル | ファンタジー |
| タグ | お尻ダークエルフポロリ乳当て乳首半裸巨乳微リョナ横乳異種族裸褐色肌谷間貧乳風呂 / 入浴鼠径部 |
| エロ度 | |
| おすすめ度 |
右薙光介・ユーリ「Aランクパーティを離脱した俺は、元教え子たちと迷宮深部を目指す。」エロ・サービスシーンPART①
ジェミー|負傷しおっぱいポロリ
| キャラ | ジェミー・オーセン |
| 収録回 | 1巻7話「ユークが抜けたサンダーパイクのその後」 |
| タグ | 微リョナポロリ巨乳乳首 |
引用:講談社 / 右薙光介・ユーリ「Aランクパーティを離脱した俺は、元教え子たちと迷宮深部を目指す。」1巻
ユーク離脱後、オーリアス王城跡迷宮第4階層にやってきたサンダーパイク。
以前なら10階層までいけていた彼等ですが、今回は4階層で鰐頭狼にいつも以上に苦戦を強いられた末に、ジェミーが被害に。鰐頭狼に腹部を噛まれて負傷してしまいます。
引用:講談社 / 右薙光介・ユーリ「Aランクパーティを離脱した俺は、元教え子たちと迷宮深部を目指す。」1巻
慌てて鰐頭狼の群れを追い払い救出するサイモンたちですが、ジェミーは腹部の傷が深く夥しい量の出血が。
服が捲れて胸が露出していますが、撤退後は誰かが服を直したのかちゃんと胸が隠されています。
マリナ、シルク、レイン|パジャマで添い寝
| キャラ | マリナ シルク・アンバーウッド レイン |
| 収録回 | 3巻34話「戦いの疲れには添い寝が一番!?」 |
| タグ | ダークエルフ褐色肌巨乳谷間鼠径部乳当て |
引用:講談社 / 右薙光介・ユーリ「Aランクパーティを離脱した俺は、元教え子たちと迷宮深部を目指す。」3巻
毎晩深夜まで自室で仕事をしていたユーク。
彼を心配して教え子たちが部屋にやってきて注意しますが、三人のパジャマ姿に照れるユーク。とくにシルクのパジャマは露出が際どいため目のやり場に困ります。
引用:講談社 / 右薙光介・ユーリ「Aランクパーティを離脱した俺は、元教え子たちと迷宮深部を目指す。」3巻
寝る間も惜しんで働くユークを寝かせるため半ば監視のように添い寝する三人。
パニックになるユークですが、レインも恥ずかしい模様。
引用:講談社 / 右薙光介・ユーリ「Aランクパーティを離脱した俺は、元教え子たちと迷宮深部を目指す。」3巻
マリナの胸が当たってるので離れるように言うユークですが、天然なので何が当たっているかわかっていない様子のマリナ。
マリナ、シルク、レイン、ネネ|女性陣でお風呂
| キャラ | マリナ シルク・アンバーウッド レイン ネネ・シルフィンドール |
| 収録回 | 4巻41話「熱烈歓迎」 |
| タグ | 異種族ダークエルフ褐色肌風呂 / 入浴巨乳貧乳横乳お尻 |
引用:講談社 / 右薙光介・ユーリ「Aランクパーティを離脱した俺は、元教え子たちと迷宮深部を目指す。」4巻
国選依頼に向けて新メンバー募集をしたところギルドから紹介されたネネがクローバーに一時加入することに。
拠点で歓迎会を開いた後、女性陣は一緒にお風呂で親睦を深めます。
引用:講談社 / 右薙光介・ユーリ「Aランクパーティを離脱した俺は、元教え子たちと迷宮深部を目指す。」4巻
ネネに「みなさんはほんとにユークさんのことがお好きなんですね」と言われて赤面するシルクとレイン。
引用:講談社 / 右薙光介・ユーリ「Aランクパーティを離脱した俺は、元教え子たちと迷宮深部を目指す。」4巻
ネネもすぐにユークのことが好きになると釘を刺すシルク。
マリナ、ネネ|ダンジョン内で身体を水拭き
| キャラ | マリナ ネネ・シルフィンドール |
| 収録回 | 4巻47話「一難去ってまた一難」 |
| タグ | 異種族半裸巨乳乳当て |
引用:講談社 / 右薙光介・ユーリ「Aランクパーティを離脱した俺は、元教え子たちと迷宮深部を目指す。」4巻
《無色の闇》のダンジョン調査クエストに参加したクローバーは順調に進み地下2階へ続く階段で休憩。
基本的によく動き回る前衛と斥候はこうした休憩時に清拭を行うらしく、マリナとネネは上着を脱いで上半身をタオルで拭きます。
引用:講談社 / 右薙光介・ユーリ「Aランクパーティを離脱した俺は、元教え子たちと迷宮深部を目指す。」4巻
なお、二人は半裸を気にしていませんが、ユークは気を遣って後ろを向いて話している模様。
引用:講談社 / 右薙光介・ユーリ「Aランクパーティを離脱した俺は、元教え子たちと迷宮深部を目指す。」4巻
一方でユークがダンジョンのことで思案していると緊張をほぐそうと背中に抱き付くマリナ。
胸を押し付けられて赤面するユークでした。
まとめ
以上「Aランクパーティを離脱した俺は、元教え子たちと迷宮深部を目指す。」エロ・サービスシーンPART①でした。











