| 原作 | 天樹征丸、金成陽三郎 |
| 作画 | さとうふみや |
| 題名 | 金田一少年の事件簿(FILEシリーズ) |
| 出版社 | 講談社 |
| 掲載誌 | 週刊少年マガジン |
| 連載期間 | 1992年~ |
| 巻数 | 全34巻(※講談社漫画文庫版) |
| ジャンル | 少年漫画、推理・ミステリー |
| タグ | JKセクハラバスタオル乳揉み乳首太もも巨乳微リョナ死体裸貧乳風呂 / 入浴騎乗位 |
| エロ度 | |
| おすすめ度 |
「金田一少年の事件簿(Fileシリーズ)」天草財宝伝説殺人事件のエロ・サービスシーン
美雪、エミリ|女湯で罵り合う
| キャラ | 七瀬 美雪 美浦 エミリ(16) |
| 収録回 | 22巻2話「ダウジング入門」 |
| タグ | JK風呂 / 入浴裸巨乳貧乳 |
引用: 講談社 / 天樹征丸・さとうふみや「金田一少年の事件簿(File)」22巻
週刊ケンタイの創刊20周年特別企画《伝説の天草財宝発掘瞳孔ルポ》に参加した金田一一行。
日暮れには入浴時間となり露天風呂を堪能する一行ですが、はじめは男風呂から女風呂を覗こうとしたため美雪に熱湯をかけられて断念。
なお、仕切り越しに美雪とエミリがバチバチに罵り合うカオスな状況に。
引用: 講談社 / 天樹征丸・さとうふみや「金田一少年の事件簿(File)」22巻
『マナ板に梅干し』という過激なワードをぶっこむ美雪に対し、『あたしのはおわん型』『小ぶりだけど美乳』と言い返すエミリですが、すべて男湯のはじめ達に筒抜けです。
七瀬 美雪|朝風呂でバスタオル姿
| キャラ | 七瀬 美雪 |
| 収録回 | 22巻2話「ダウジング入門」 |
| タグ | JKバスタオル |
引用: 講談社 / 天樹征丸・さとうふみや「金田一少年の事件簿(File)」22巻
翌朝、朝風呂に入ろうと女湯にやってくる美雪。この時間なら朝の弱いはじめが覗きにくる心配がないと考える美雪でしたが、はじめは早起きしてスタンバイ済。
しかし、美雪は女湯に入ると悲鳴を上げたため、はじめは堂々と覗けるチャンスだと思い駆け込みます。
田中 絹代|露天風呂で全裸死体
| キャラ | 田中 絹代(36) |
| 収録回 | 22巻2話「ダウジング入門」 |
| タグ | 風呂 / 入浴裸貧乳乳首微リョナ死体 |
引用: 講談社 / 天樹征丸・さとうふみや「金田一少年の事件簿(File)」22巻
美雪の悲鳴を聞きつけて女湯に入って来たはじめですが、美雪の手には何者かの『白髪』が。
さらに、水音と違和感を覚えたはじめが風呂場に目をやると、そこにはトレジャーハンターの中田絹代の全裸死体が水面に浮かんでいました。
死体の胸には十字の刻印が刻まれています。
七瀬 美雪|はじめにおっぱいを揉まれる
| キャラ | 七瀬 美雪 |
| 収録回 | 22巻4話「白髪鬼の呪縛」 |
| タグ | JK巨乳乳揉みセクハラ |
引用: 講談社 / 天樹征丸・さとうふみや「金田一少年の事件簿(File)」22巻
散策中に何者かに首を掴まれたはじめは悲鳴を上げて美雪の後ろに隠れますが、なぜか手はおっぱいに。しかも、しっかりと揉んでいます。
なお、描写はないものの次のコマで『バキッ』という効果音が書かれているので殴られた模様。
七瀬 美雪|はじめに跨り騎乗位の恰好に
| キャラ | 七瀬 美雪 |
| 収録回 | 22巻7話「決して許しはしない」 |
| タグ | JKセクハラ太もも |
引用: 講談社 / 天樹征丸・さとうふみや「金田一少年の事件簿(File)」22巻
推理に行き詰ったはじめを気遣い膝枕で休ませてあげる美雪でしたが、はじめは調子に乗って顔を下に向けて股間めがけグリグリ。
そのため、美雪は「調子に乗るなドスケベ!」と言ってひっくり返し殴りつけます。
が、そのタイミングでエミリが部屋にやってくるも、なぜか赤面顔になりすぐに逃げかえっていくことに。
引用: 講談社 / 天樹征丸・さとうふみや「金田一少年の事件簿(File)」22巻
エミリの反応を不思議に思う美雪ですが、ふと視線を戻すと先程はじめをひっくり返したことで、美雪がはじめの上に乗っている状態になっていました。
はじめはその体勢を活かして「あはん♡そこ♡イイ~♡」と腰をカクカク。自分の状況に気付いた美雪は赤面しながらはじめをボコボコにするのでした。
まとめ
以上「金田一少年の事件簿(Fileシリーズ)」天草財宝伝説殺人事件のエロ・サービスシーンでした。







