| 著者 | 二宮裕次 |
| 題名 | BUNGO -ブンゴ- |
| 出版社 | 集英社 |
| 掲載誌 | 週刊ヤングジャンプ |
| 連載期間 | 2015年~2025年(第一部) 2025年~(第二部) |
| 巻数 | 全41巻(第一部) 既刊2巻(第二部) |
| ジャンル | 野球 |
| タグ | JCお尻セクハラボーイッシュラッキースケベ乳揉み妄想姉巨乳裸 |
| エロ度 | |
| おすすめ度 |
二宮裕次「BUNGO -ブンゴ-」単行本1巻エロ・サービスシーン
石浜 かをり|裸で情事を妄想
| キャラ | 石浜 かをり(中2) |
| 収録回 | 1巻1話「壁当てのブンゴ」 |
| タグ | JC姉裸妄想 |
引用:集英社 / 二宮裕次「BUNGO -ブンゴ-」1巻
軽トラを押している道中で石浜姉弟を見かけた幸雄は、自分がハゲオヤジと練習している間に可愛い女子とイチャつきながら野球をする文吾に嫉妬し野球で勝負を挑みます。
しかし、文吾が凄い球を投げた際にかをりが『家で一人壁当てばっかり、3年間毎日朝から晩までずーっと…』と説明すると、幸雄は別の意味でとらえて更に嫉妬する模様。
神谷 真琴|乳揉みラッキースケベ
| キャラ | 神谷 真琴(中1) |
| 収録回 | 1巻3話「ノダへの挑戦状」 |
| タグ | JCボーイッシュ巨乳乳揉みラッキースケベ |
引用:集英社 / 二宮裕次「BUNGO -ブンゴ-」1巻
一年後、文吾が中学に進級した年の静央シニアの紅一点で教育係。
初日のシニアの練習後にバッティングセンターで逆片手キャッチの練習をしている文吾を見つけると、キャッチボールの相手くらいしてやる…と話しかけます。
その際、余所を向いていた文吾にボールが当たり膝をつくと、中に入り手を差し出しますが、文吾が一人で立てると拒んだため、強引に手を貸そうとすると文吾の手が真琴を突き飛ばすように伸びてしまい胸に当たってしまいます。
なお、予想外にも、胸に膨らみと弾力があったため意図せず何かを掴んでしまう文吾。この時、文吾は初めて真琴が女性だと知ります。
神谷 真琴|お尻を突かれる
| キャラ | 神谷 真琴(中1) |
| 収録回 | 1巻5話「怪我の功名」 |
| タグ | JCボーイッシュお尻セクハラ |
引用:集英社 / 二宮裕次「BUNGO -ブンゴ-」1巻
静央シニアの内野手で3年の水嶋が文吾と五打席勝負することになった折、真琴が文吾を応援していると後ろから忍び寄った幸雄がお尻を突くセクハラ行為。
当然ボコボコに殴られますが、幸雄は男同士の軽い挨拶だと弁明する模様。
まとめ
以上「BUNGO -ブンゴ-」単行本1巻エロ・サービスシーンでした。





